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      <title>カシスの力</title>
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      <description>カシスと聞くとリキュールやカクテルを思出だす人も多いでしょう。カシスはブルーベリーより豊富な栄養分を持った果物です。カシスの実にはどんな栄養が含まれているのでしょうか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>自律神経失調症 改善するには？</title>
         <description><![CDATA[<p>頭痛や下痢、動悸や眩暈などの不快な症状が思い当たりませんか？続くようだと何かの病気かも？と思って病院で検査をしてみても、何の異常も見つからない。そんな時には、自律神経が狂ってしまっているのかもしれません。
それでは、自律神経が狂ってしまうと、一体どのような症状が出てくるのでしょう？また、その対策はあるのでしょうか？
まず、自律神経とは、自分ではコントロールする事が出来ない自動的に働く神経の事を言います。例えば、心臓などは意識しなくても勝手に動いていますよね。このような神経の事なのです。そして、自律神経は、「交感神経」と「副交感神経」の二つに分類されていて、この二つが無意識のうちに上手に切り替わる事によって、私達は健康を維持しています。この自動的な切り替わりが、上手く行かずに狂ってしまうと、倦怠感、動悸、肩こり、頭痛、腰痛、関節痛、のぼせ、胃の不快感、手足の痺れ、頻尿など、実に様々な症状があらわれてきます。それだけ、自律神経は健康を維持する為にとても重要な役目を持っていると言う事ですね。</p>
<p>この自律神経の働きを正常に保っていく為の対策には、早寝早起きなど規則正しい生活を送ること、ストレスを溜めないようにすること、物事にくよくよしない等が挙げられます。とにかく、自律神経の働きを良くする為には、リラックスする事が一番効果的です。
自律神経の乱れは、将来、重大な疾患へと繋がる恐れもあります。もし、悪い生活習慣を送っていたり、過度なストレスを感じる環境にいたりする場合には、一刻も早く改善する必要があるでしょう。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康の話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:48:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人間ドックを受けたら</title>
         <description><![CDATA[<p>病院で行なっている人間ドックとは、自覚症状の有無に関係なく、短期間で集中的に体の精密検査をする健康診断のことをいいます。また、私達の体の健康の為に必要なものです。どんなに健康に気をつけて生活をしていたとしても、いつどんな病気を患うかは誰にも分かりませんよね。また、自分では健康だと思っていても、自覚症状がなく病気が発症している場合もあります。自覚症状がなくても、病気の進行が進んでしまい、発見された時には手遅れだったという事例もよく耳にします。
私達の健康を維持するためには、規則正しい生活を送ることが一番ですが、それでもどうしても防げないこともあるのです。
会社に勤めている人であれば、健康診断を受けることもあると思いますが、さらに人間ドックに行くことで、健康状態をより細かく調べることが可能になります。</p>
<p>人間ドックは健康診断とは違い、法律で定められた検診ではありません。また、個人の判断で受ける任意の検診となるため、受診者はあまり多くありません。しかし、人間ドックは、体の細部にわたって検査を行い、体の異常をみつけるだけでなく、普段気になっている体の不調や不安を解消することもできます。また、人間ドックでは、今現在、症状がなくても、将来ありうる危険性を見出すことができます。また、これからも健康な日常をおくるための指針や指導を受ける機会にもなっています。
人間ドックでは、様々な項目の詳細な検査を実施します。そのため、異常がみられた場合には、すぐに精密検査を受けることができます。また、早期発見・早期治療を行うことができます。人間ドックを受けるには、多少費用がかかりますが、必ず受けた方がいいと言えます。</p>]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/02/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康の話</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 20:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成人病 予防の基礎の基礎</title>
         <description><![CDATA[<p>糖尿病・高脂血症・高血圧・高尿酸血症など、悪い生活習慣が原因で引き起こす病気の総称を成人病といいます。
最近では、食生活の欧米化などにより、子供でも発症するケースも多くみられます。そのため、生活習慣病と呼ばれるようになりました。成人病は悪化することで、動脈硬化へと発展します。すると、心臓病や脳卒中、脳梗塞や脳出血などの血管に関する病気へつながるリスクが高くなっています。これらは、血管の弾力が失われ、血液がどろどろになってしまう事で引き起こります。</p>
<p>成人病は生活習慣と深く関係しています。ですから、食生活はもちろんのこと、ストレスや運動不足、喫煙など、さまざまな生活習慣が原因だと考えられています。成人病を予防するためには、自分の今の生活を振り返り、規則正しい生活へと改めることが大切です。まずは、食事です。暴飲暴食、偏った食事を改めましょう。そして、栄養バランスの良い食事を摂取しましょう。ジャンクフードなどの塩分の多い食事や脂っぽい物、お菓子やジュースは極力控えましょう。また、野菜を積極的に摂取すると良いですね。そして、十分に睡眠をとりましょう。そして、適度に運動をして、運動不足を解消します。
運動としては、有酸素運動が効果的です。運動する時間がなかなか取れない人は、通勤や通学をできるだけ徒歩に変えるだけでも十分な運動となります。また、ストレスをため込まないように、上手なストレス解消法を見つけましょう。また、タバコを吸う人は、禁煙をはじめることが重要だと言えます。成人病を予防することで、様々な病気へのリスクを回避することにもつながります。</p>]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/02/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康の話</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:51:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生活習慣病について 対策は？</title>
         <description><![CDATA[<p>生活習慣病という言葉をよく聞きますよね。ですが、これは一つの病気のことではありません。この、生活習慣病とは、普段の生活習慣の乱れが原因となり、引き起こされる様々な病気を一般的に総称して呼んでいます。日本人の多くの死亡原因がこの生活習慣病とも言われています。そして、放置しておくと大変危険な病気が多いです。
以下に、生活習慣病の種類を挙げてみましょう。
糖尿病・・・高カロリーの食生活の継続や日頃の運動不足、ストレスなどが原因と言われています。また、血糖値が常に高い状態になります。
高脂血症・・・遺伝や糖尿病、脂質を多く含む食品の摂り過ぎなどが原因と言われている生活習慣病です。
脳卒中・・・高血圧や高脂血症、糖尿病や動脈硬化などが原因と言われています。つまり、上記の生活習慣病を放置しておくと、脳卒中になる可能性が高くなるのです。</p>
<p>肥満症・・・高カロリーの食生活や運動不足などが原因と言われており、他の様々な生活習慣病を誘発しやすいでしょう。
高血圧症・・・遺伝や肥満、ストレス、また、腎臓の病気やホルモンの異常なども原因になります。
動脈硬化・・・喫煙や運動不足、肥満や高血圧、また、ストレスなどが原因で発症することが多いです。
がん・・・遺伝も主に関係していますが、生活習慣の偏りも原因になると言われています。また、喫煙は、肺がん、喉頭がん、食道がん、膀胱がんなどの多くのがんの原因となっています。
骨粗しょう症・・・カルシウム不足による骨の新陳代謝のバランスが乱れることが主な原因となります。
アルコール性肝障害・・・大量のアルコール摂取による肝臓の機能の障害が原因です。</p>]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/02/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康の話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 20:52:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生活習慣病を事前に予防する</title>
         <description><![CDATA[<p>生活習慣病を事前に予防するにはどうしたらいいのでしょうか。それは、この名前の通りなのですが、普段のあなたの生活習慣を見直すことから始めましょう。少し気をつけて毎日の生活を送ることで、生活習慣病の発生リスクが激減するはずです。
まず、大切なのは食生活です。私達の食生活が急激な欧米化に進む前は、魚や野菜が中心の食生活でした。けれど、現在では、肉類や卵、バターといった乳製品を利用する機会が増えました。すると、それに伴って、動物性脂肪の摂取量も大幅に増加していきました。つまり、食生活が高カロリー化してしまったのです。これにより、肥満や糖尿病、高血圧、高脂血症などの生活習慣病の患者が大幅に増加しています。つまり、普段の食生活を見直すことで、このような生活習慣病はかなり予防できるでしょう。</p>
<p>次に、運動不足もまた、生活習慣病の原因となります。仕事の事務化や交通機関の発達により、私達はほとんど歩くことがなくなりました。そのため、日常生活の中で運動する機会があまりなくなってしまったのですね。そして、運動不足の結果として、肥満になりやすくなったり、血圧、血糖値、コレステロール値、中性脂肪値などにも支障をきたすようになりました。適度な運動はストレス解消にも繋がり、生活習慣病予防にも大きな効果が期待出来るでしょう。
それに、不規則な生活も、生活習慣病の原因になります。不規則な睡眠時間や睡眠不足、忙しくて食事を抜いてしまうなど、不規則な生活を長年続けていると、生活習慣病を発症するリスクが高くなっていきます。やはり、規則正しい生活を心掛けるようにすることが生活習慣病予防にも繋がるでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/02/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康の話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 20:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社明治の「カシスi」</title>
         <description><![CDATA[<p>「<strong>カシスi</strong>」は明治から販売されているサプリメントです。
そして、眼精疲労で悩んでいる方から、「カシスi」は大変な人気を集めています。
「カシスi」には眼精疲労を取り除くアントシアニンが豊富に含まれているので、疲れ目に良い効果を発揮してくれるのです。
アントシアニンを含んでいる果実としてブルーベリーも有名ですが、カシスはブルーベリーの約2倍のアントシアニンを含んでいます。
また、カシスに含まれているアントシアニンはポリフェノールの1種で、抗酸化作用も期待できます。
血栓予防にも効果があるので、脳卒中や心筋梗塞を予防したい方も、カシスを摂取すると良いのではないでしょうか。</p>

<p>「カシスi」には、アントシアニンのほか、ルテインも配合されています。
ルテインとはカルチノイドの1種で、カシス同様、抗酸化作用が期待できます。
また、ルテインは目の水晶体と黄斑部に多く含まれている成分で、カシスのアントシアニン同様、眼精疲労に効果があるとされています。
ですからパソコン画面に長時間向かうという方は、「カシスi」で目の疲れを癒すと良いのではないでしょうか。
「カシスi」ならアントシアニンとルテインのダブル効果で、より目の疲れを取り除くことができるでしょう。</p>
<p>また、「カシスi」には、皮膚や粘膜の健康を助けるビタミンやβ―カロテンも含まれています。
ですから「カシスi」を摂取すれば、疲れ目を解消できるだけでなく、美肌になることもできるでしょう。
そして「カシスi」には、銅と亜鉛の2つのミネラルも配合されています。
銅には骨や血管を強くする効果が期待できるので、「カシスi」を摂取すれば、血管が細くなるのを防ぐことができるでしょう。
亜鉛には免疫機能を正常に保つ作用が期待できるので、「カシスi」を摂取すれば、風邪をひきにくくなるのではないでしょうか。</p>

<p>「カシスi」を飲んだ方の中には、目のクマが消えたという方がいます。
血流が良くなるので、「カシスi」を飲むと目のクマが消えたり、顔色が良くなるのでしょう。
また「カシスi」を飲んだら、顔の色がワントーン白くなったという方もいます。
「カシスi」を飲むと血行が良くなり、新陳代謝が活発になるからでしょう。
肌の新陳代謝が活発になれば、シワやシミ、たるみも解消することができるので、美容を気遣う方も「カシスi」を試してみると良いと思います。
「カシスi」には、ソフトカプセルタイプ、タブレットタイプ、顆粒タイプと様々な形状のものがあります。
ですから自分好みの「カシスi」を選んで、上手に取り入れると良いでしょう。</p>
]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/06/i.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カシスはどんな果物？</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Jun 2012 06:48:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスに含まるアントシアニン</title>
         <description><![CDATA[<p>カシスは<em>アントシアニン</em>を豊富に含んでいる果実です。
クロスグリとも呼ばれるカシスはベリーの1種で、様々な健康成分を含んでいます。
ですから健康志向の方から、今、カシスが大変な注目を集めています。</p>

<p>カシスに含まれているアントシアニンは、眼精疲労に効果があります。
アントシアニンを含んでいる果実で有名なものにブルーベリーがありますが、カシスはブルーベリーの約2倍、アントシアニンを含んでいます。
ですから眼精疲労で悩んでいる方は、カシスを摂取すると良いでしょう。
また、カシスに含まれているアントシアニンはポリフェノールの1種なので、抗酸化作用が期待できます。
抗酸化作用とは活性酸素を抑える働きのことで、カシスを摂取すると体が酸化するのを予防することができるのです。
活性酸素は決して悪いものではないのですが、あまりにも過剰に発生すると体に悪影響を与えるので、ポリフェノールを含むカシスのような食べ物で抑えると良いのです。</p>
<p>そしてカシスには、血栓を予防する効果も期待できます。
ですからカシスを摂取すれば、脳卒中や心筋梗塞を予防することもできるでしょう。
更に、カシスにはビタミンCも豊富に含まれています。
カシスに含まれているビタミンCは、美容成分として有名でしょう。
ですからカシスを摂取すれば、色白美人になれるかもしれません。
そしてカシスには、鉄分やマグネシウムといった鉄分も豊富に含まれています。
鉄分は貧血の方に嬉しい効果を発揮してくれるので、立ちくらみがするという方は、積極的にカシスを摂取すると良いのではないでしょうか。</p>

<p><strong>カシス</strong>の有効成分を余すところなく摂取するなら、サプリメントを活用すると良いでしょう。
サプリメントなら、毎日手軽にカシスの有効成分を摂取することができます。
今、大変な人気を集めているカシスのサプリメントがあります。
それは、お菓子メーカーで有名な明治から登場しているカシスのサプリメントです。
このサプリメントを飲むようになったら目のクマを解消できたという方が多く、女性から大変な人気を集めています。
カシスのサプリメントで目の下のクマが取れるなんて、嬉しいですね。</p>

<p>また、このカシスサプリメントにはアントシアニンのほか、ルテインも配合されています。
ですからこの製品を摂取すれば、ルテインとアントシアニンのダブル効果で、より疲れ目を解消することができるでしょう。
ルテインとはカロチノイドの1種で、カシスに含まれているアントシアニン同様、疲れ目に効果を発揮してくれます。</p>
]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/06/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カシスはどんな果物？</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Jun 2012 06:50:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスオレンジ　 カクテルのなかでも・・・</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシスオレンジ</strong>は大変飲みやすいカクテルなので、バーや居酒屋で注文する女性を多く見かけます。
居酒屋に集団で行くと「とりあえずビール」という方もいますが、ビールよりもカシスオレンジといったカクテルを頼みたい方もいます。
私は以前女性だけの飲み会に参加したことがありますが、そのとき、最初から思い思いの酒を頼んでいて、カシスオレンジを頼んでいた方もいました。</p>

<p>カシスオレンジはフルーティーで飲みやすく、口当たりが良いカクテルです。
ですからカシスオレンジを飲みすぎて、ふらふらになるという方もいます。
口当たりが良いのですがそれなりのアルコール度数があるので、カシスオレンジは飲む量に注意が必要です。
また、カシスオレンジを飲むときは、カロリーにも注意しましょう。
意外にもカシスオレンジはカロリーが高めのカクテルです。
1杯あたり200カロリー程度ありますから、あまりにもカシスオレンジを飲んでしまうと、ダイエットの妨げになってしまいます。</p>

<p>カシスオレンジを自宅で作りたいという方もいるでしょう。
バーや居酒屋でカシスオレンジを頼むよりは、家計節約のため、自宅で作って飲むほうが安上がりです。
カシスオレンジの作り方は大変簡単で、カシスリキュールとオレンジジュースを揃えて混ぜるだけです。
カシスリキュール30ミリリットル程度をグラスに入れ、その後オレンジジュースでグラスを満たして混ぜれば、カシスオレンジは出来上がってしまいます。
とても簡単なので、カシスオレンジのレシピはすぐに覚えられるでしょう。</p>
<p>カシスリキュールはお酒を取り扱っているお店なら、簡単に購入することができます。
また、インターネット上でもカシスリキュールは販売されているので、上手に利用してください。
カシスリキュールを1本買ったら、たくさんのカクテルを作ることができるでしょう。
カクテルに使うカシスリキュールの量は1杯あたり30ミリリットル程度なので、何杯ものカクテルを作ることができます。
ですからカシスオレンジ以外のカクテルの作り方も覚えると良いのではないでしょうか。
女性に人気のカシスソーダも、自宅で簡単に作ることができます。
カシスリキュールを30ミリリットル程度グラスにいれ、そこへソーダをなみなみ注ぎます。
これだけで、カシスソーダは出来上がりです。
また、カシスソーダをバニラアイスの上にかけても美味しいでしょう。
カシスソーダ1本あれば、自分なりのアレンジを考えて楽しむことができます。</p>]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/06/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カシスはどんな果物？</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 20:27:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスのサプリメント</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>のサプリを摂取すれば、健康的な毎日を送ることができるでしょう。
ベリーの1種であるカシスには、アントシアニンというポリフェノールが豊富に含まれています。
アントシアニンを含んだ果実としてブルーベリーが有名ですが、カシスはブルーベリーの2倍ものアントシアニンを含んでいます。
アントシアニンには眼精疲労を取り除く効果が期待できるので、疲れ目に悩んでいる方からカシスが人気をあつめています。
また、カシスに含まれているポリフェノールには、抗酸化作用が期待できます。
血栓予防や肝機能が衰えるのを防ぐ働きも期待できるので、脳梗塞や心筋梗塞予防にカシスを摂取するのも良いでしょう。</p>

<p>カシスを摂取するなら、<em>サプリメント</em>がオススメです。
1回カシスを食べたからといって、即、健康になれるというものではありません。
カシスの効果で健康になるには、毎日摂取することが重要になります。
ですから、手軽にカシスを取り入れられるサプリメントは、毎日続けやすいのではないでしょうか。
カシスリキュールを使ってカクテルを作り、毎晩適量呑むのも良いでしょう。
しかし、アルコールが苦手という方に、カシスリキュールを呑む方法は適しません。
カシスを使ったジャムを手作りして、毎日摂取するのも良いでしょう。
しかし、料理が苦手という方や、忙しくてなかなかカシスジャムを作る時間が取れないという方には苦痛になってしまいます。
カシスのサプリメントなら、既に完成しているものを摂取するだけなので、大変手軽で毎日続けることができるのではないでしょうか。</p>

<p>カシスのサプリメントで人気を集めているものに、明治のサプリメントがあります。
明治のカシスのサプリメントは、アントシアニンのほか、ルテインも含まれています。
ルテインはカロチノイドの1種で、カシス同様、抗酸化作用を持っています。
そしてルテインは目の水晶体と黄斑部に多く含まれているので、このサプリメントを摂取すれば、アントシアニンとルテインのダブル効果で目の疲れを取り除いてくれるでしょう。
また、明治のカシスのサプリメントには2種類のミネラルと3種類のビタミンも配合されていますから、目をいたわりながら美肌になることもできるでしょう。
カシスのサプリメントで人気を集めているものに、小林製薬のサプリメントもあります。
小林製薬のカシスサプリメントは、着色料、香料、防腐剤が一切含まれていません。
ですから安心してカシスのサプリメントを毎日摂取することができるでしょう。</p>

]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/06/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カシスはどんな果物？</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 20:29:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスのポリフェノールで抗酸化</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>は<em>ポリフェノール</em>を多く含んでいる果実です。
ベリーの仲間で、アントシアニンというポリフェノールを含むカシスは、ブルーベリー同様、目の疲れやすい方から大変な注目を集めています。
そして、目の疲れを癒すには、ブルーベリーよりもカシスのほうが優れているとされています。
カシスのほうが、ブルーベリーよりもポリフェノールの含有量が高いからです。
ですからカシスのサプリメントやドリンクが、健康志向の方から大変な人気を集めています。</p>

<p>カシスが含んでいるポリフェノールには、抗酸化作用が期待できます。
ブドウにもポリフェノールが含まれていて、健康に気遣う方から赤ワインが注目を集めていますが、カシスもブドウ同様に注目を集めていて、カクテルとして飲む方がいます。
赤ワインからカシスリキュールを使ったカクテルへと、飲み物を変える方もいるほどです。
また、お酒な苦手な方の中には、カシスを使ったジャムやジュースで、体に良いポリフェノールを摂取する方もいます。
カシスは苦味と酸味のある果実なので、ジャムやジュース、リキュールなどに加工されて販売されています。
ですから健康のために取り入れようと考えている方は、カシスを使った加工品に注目すると良いかもしれません。
また、カシスが含んでいるアントシアニンには、肝機能を改善する効果が期待できます。
肝臓は沈黙の臓器と呼ばれるほど、病気になっても症状が現われにくい部分なので、カシスを摂取して、肝機能が衰えるのを予防すると良いのではないでしょうか。
そしてカシスには、血栓ができるのを防ぐ効果も期待できます。
ですから脳梗塞や心筋梗塞といった病気を予防したい方は、カシスのポリフェノールを摂取すると良いでしょう。</p>

<p>カシスの効果を効率よく取り入れるなら、サプリメントがオススメです。
ジャムやリキュールといったカシスの加工品が出回っていますが、サプリメントのほうがよりポリフェノールの効果を体内に取り入れることができるのではないでしょうか。
また、カシスの効果を得ようと考えたら、毎日摂取する必要があります。
たったの1日カシスを食べたからといって、健康になれるわけではありません。
カシスジャムやリキュールを呑むという方法では、毎日続けることができないという方もいるのではないでしょうか。
サプリメントなら大変手軽にカシスを摂取することができるので、毎日手軽に続けることができるでしょう。</p>
]]></description>
         <link>http://kasis.21words.info/2012/06/post_9.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 20:30:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスリキュールで作るカクテル</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシスリキュール</strong>が1本あれば、様々なカクテルを作ることができます。
人気のカシスオレンジも自宅で作ることができます。
そして、カシスソーダも手作りすることができるので、自宅で気軽にカクテルを楽しむことができます。
また、カシスリキュールにはポリフェノールが含まれているので、赤ワイン同様、健康志向の方から大変注目を集めています。
カシスには、ポリフェノールの1種であるアントシアニンが豊富に含まれています。
アントシアニンが含まれている果実にブルーベリーがありますが、カシスにはブルーベリーの2倍のアントシアニンが含まれています。
ですから、疲れ目で悩んでいる方は、上手にカシスを摂取すると良いのではないでしょうか。
また、カシスに含まれているポリフェノールには、抗酸化作用も期待できます。
血栓予防や肝機能の衰え予防にも効果が期待できるので、カシスを上手に摂取すれば、脳梗塞や心筋梗塞を予防することができるでしょう。
更に、カシスにはビタミンCも豊富に含まれています。
ビタミンCは美容成分として効果が期待できるので、カシスを上手に摂取すれば、美肌になることもできるでしょう。
</p>
<p>カシスリキュールを使ったカクテルレシピは、非常に簡単です。
自分好みのジュースとカシスリキュールを混ぜるだけで、カクテルを作ることができます。
カシスオレンジというカクテルは、リキュールとオレンジジュースを混ぜるだけです。
そしてカシスソーダというカクテルは、リキュールとソーダを混ぜるだけで作ることができます。
カシスリキュールは、どのカクテルを作るときにも、30ミリリットル程度入れれば良いでしょう。
上手にカシスリキュールを使ってカクテルを作れば、毎晩、ポリフェノール効果を得ることができます。
また、カシスリキュールはアルコールなので、リラックス効果も得ることができるでしょう。
ただ、カシスリキュールはアルコール度数が高めなので、呑み過ぎには注意が必要です。
美味しいからといってカシスリキュールのカクテルを飲みすぎると、翌朝、顔がむくんでしまうでしょう。
</p>
<p>カシスリキュールといったアルコールが苦手な方は、ジャムを作ると良いでしょう。
冷凍カシスを用意すれば、簡単にジャムを作ることができます。
ジャムの作り方は、砂糖と冷凍カシスを混ぜ、電子レンジで数分チンするだけです。
砂糖と冷凍カシスの割合ですが、3対10ぐらいが良いでしょう。
冷凍カシスでジャムを作れば、ヨーグルトにかけて食べることができますし、パンに塗って食べることもできます。</p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カシスはどんな果物？</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 20:32:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスを使った簡単レシピ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>の<em>レシピ</em>を覚えれば、美味しくポリフェノールを摂ることができるでしょう。
ポリフェノールの1種であるアントシアニンを含んだカシスは、健康志向の方から大変な注目を集めています。
アントシアニンを含んでいる果実としてブルーベリーを思い浮かべる方も多いと思いますが、カシスのほうがブルーベリーよりもアントシアニンを多く含んでいます。
アントシアニンには眼精疲労を回復させる効果が期待できるので、疲れ目で悩んでいる方はカシスを取り入れると良いでしょう。
また、カシスに含まれているポリフェノールには、抗酸化作用が期待できます。
ポリフェノールには血栓予防や肝機能の衰えを予防する働きもあるので、カシスのレシピを覚えて上手に摂取してください。</p>

<p>カシスのレシピで手軽なのは、カクテルでしょう。
市販されているカシスリキュールを使えば、簡単にカクテルを作ることができます。
人気のカクテルカシスオレンジも、レシピを覚えれば自宅で楽しむことができます。
カシスオレンジの作り方は、オレンジジュースとリキュール30ミリリットルを混ぜるだけです。
アルコールに弱い方は、カシスリキュールの量を減らすと良いでしょう。
カシスオレンジの作り方は大変簡単なので、覚えやすいのではないでしょうか。</p>
<p>お酒が呑めない方は、カシスを使ったジャム作りを覚えると良いでしょう。
ジャムをカシスで手作りすれば、ヨーグルトにかけたり、パンに塗って、毎日ポリフェノールを摂取することができます。
カシスジャムの作り方ですが、冷凍ものを活用すると簡単です。
冷凍カシスに砂糖を加え、電子レンジで3分程度チンするだけで完成します。
冷凍カシスと砂糖の割合は、10対4ぐらいが良いでしょう。
甘いジャムが好きな方は、冷凍カシスに加える砂糖の量を増やしてください。
甘さ控えめなジャムが好きな方は、冷凍カシスに加える砂糖の量を減らすと良いでしょう。
冷凍カシスを使って作ったジャムは、余計なものを含まない無添加なので、安心して食べることができます。
ただ、保存料も加えていませんから、冷凍カシスで手作りしたジャムは、早めに食べきるようにしてください。</p>

<p>カシスを使った料理をするのは面倒だという方は、既に出来上がったジャムを購入すると良いでしょう。
また、カシスを使ったジュースを購入し、毎日飲むのも良いのではないでしょうか。
カシスを使った商品は、ネットを活用すると簡単に購入することができます。</p>
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         <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 20:33:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスとは？</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>の原産地は、はっきりと分かっていませんが、世界各地に栽培されています。カシスの実は寒い地域の方が栽培しやすいようで、北欧や北アメリカで盛んに栽培されています。日本では青森県でほとんど栽培されているようですね。

最近カシスがブルーベリーやルテインとともにサプリメントとして発売されています。カシスといえばカクテルでおなじみの人も多いでしょう。

カシスはブルーベリーのように赤紫の果実なのですが、植物学上の分類は違います。

カシスはユキノシタ科スグリ属フサスグリ亜種に分類されます。日本では黒スグリと呼ばれます。

ストロベリーはバラ科オランダイチゴ属、ブルーベリーはツツジ科スノキ属、ラズベリー、ブラックベリーはいずれもバラ科キイチゴ属ですから別の植物です。

ただ、ベリーと同じように思われるのは見た目とアントシアニンを含むその色の鮮やかさからでしょうか？

カシスは高さ２ｍほどの低い落葉樹で、カシスの実の中まで紫紺色。酸味が強く生では食べにくいため、お菓子やジャムの材料として親しまれています。

ちなみに英国ではフサスグリ全般をカラントと呼び、<strong>カシス</strong>は果実の色がほとんど黒に見えることからブラックカラント（Black currant）と呼ばれています。

同じカラント類に、ホワイトカラントやレッドカラントがあります。

カシスのサプリメントとしての注目はその黒っぽい紫色に集まっています。

カシスはビタミン・ミネラルのバランスがよいのとアントシアニンが研究の対象になっています。

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カシスのサプリメントは楽天ではこちらから</a>
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         <pubDate>Thu, 14 Jun 2012 21:19:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスの成分</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>はビタミン・ミネラルのバランスが果物の中でもトップクラスといわれます。

カシスはブルーベリーと比べても、カリウム、マグネシウム、亜鉛を多く含み、しかもカルシウムとマグネシウムのバランスも理想的。（このカルシウムとマグネシウムのバランスは骨形成に重要です。）

カシスのビタミンはビタミンＣはオレンジの３倍、ビタミンＡ、βカロチンはオレンジと同等で他のビタミン全般を豊富に含んでいます。

しかし、なんといってもカシスで特筆すべきは、アントシアニンです。アントシアニンはポリフェノールの一種で体内で様々な活躍を見せる物質。

その種類は数え切れないほどで、アントシアニンだけで約４００種類あるといわれています。通常言われているビタミン、ミネラル以外にも体に必要な物質は沢山あるんですね。

カシスはそのアントシアニンのうち４種類を含みますが、そのうち二つはカシス特有のものなんです。ブルーベリーもアントシアニンで有名ですが、ブルーベリーにはこのアントシアニンは含まれていないんですね。

このため、市販のサプリメントではブルーベリーとカシスとルテインなどが一緒に配合されているものも多いんです。

ちなみに<strong>カシス</strong>に含まれるアントシアニンは、抗酸化力に優れているデルフィニジン配糖体の「D3R（デルフィニジン-3-ルチノシド）」と「D3G（デルフィジン-3-グルコシド）」、シアニジン配糖体の「C3R（シアニジン-3-ルチノシド）」、「C3G（シアジニン-3-グルコシド）」の4種類です。

抗酸化力というのは体のサビを抑えるような力です。体の老化は活性酸素によってからだの期間が酸化されることによって起こります。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0046dc02.71c4db19/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25AB%25A5%25B7%25A5%25B9%26f%3dA%26nitem%3d%25A5%25D6%25A5%25EB%25A1%25BC%25A5%25D9%25A5%25EA%25A1%25BC%25A1%25A1%25A5%25D3%25A5%25EB%25A5%25D9%25A5%25EA%25A1%25BC%26g%3d100938%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
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</p>
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         <pubDate>Fri, 15 Jun 2012 12:39:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシスとブルーベリー</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>カシス</strong>とブルーベリーの成分の違いはお話しましたが、体内ではどう作用が違うのでしょうか？
ブルーベリーのアントシアニンは目の網膜にある光に反応する色素（ロドプシン）の再合成を助ける働きといいます。
カシスのアントシアニンは抹消血管の血の流れを改善する働きといわれます。目が凝っていると血行が悪くなっているので、血行改善作用により目の筋肉の緊張を緩和するといわれています。
パソコンやデスクワークで目の緊張が続くと目の筋肉が緊張してきます。これをピントフリーズ現象といいますが、カシスはこの緊張を緩和することが期待されます。
目がものを見る際にピントを合せなければなりません。このピントを合せる筋肉が凝ると目がピントを合せられず、物がかすんで見えるのです。
また、光が目の網膜に当たって、脳に伝えられる事で物が見えます。
この前者のピントを合せるところでカシスポリフェノールが、後者の光に反応する部分でブルーベリーポリフェノールが有効ではないかといわれています。
カシスとブルーベリー両方取る事が推奨されるのはこういうわけです。

また、<strong>カシス</strong>のアントシアニンは血流を改善する事から目のくまも改善するという報告もあります。
カシスのサプリメントは「わかさ生活」のカシスαが北欧産、明治製菓のカシスｉがニュージーランド産ですが、どちらも日光による紫外線が強い事でカシスの品質がよくなるようです。
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0046dc02.71c4db19/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25AB%25A5%25B7%25A5%25B9%26f%3dA%26nitem%3d%25A5%25D6%25A5%25EB%25A1%25BC%25A5%25D9%25A5%25EA%25A1%25BC%25A1%25A1%25A5%25D3%25A5%25EB%25A5%25D9%25A5%25EA%25A1%25BC%26g%3d100938%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
カシスのサプリメントは楽天ではこちらから</a>
</p>
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         <pubDate>Sat, 16 Jun 2012 08:43:00 +0900</pubDate>
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